(via technohell)


長渕剛「今の日本はアメリカかぶれが酷くてやたら横文字を使ったりする。
英霊が護った美しき国土と文化を破壊する行為。
60年前の戦いに殉じた日本の男たちに対する鎮魂歌
『クローズ・ユア・アイズ』
聴いてくれ

「いいですか、人気のデジカメ。今日のはなんと700万画素なんです。700万画素だと、写真を、ほらここにある新聞紙(手に新聞紙を広げる)一面の大きさに引き伸ばしても、このように(今度は同じ大きさに引き伸ばした写真に持ち替え)写真のきめが粗くなりませんね。サービス版の画質と変わらないでしょ。どうです。こんなに大きくしても、くっきりはっきり画質が落ちないんです。この700万画素のデジカメで、お子さんやお孫さんの写真を、例えば誕生日ごとにとっておいて、20歳の成人式の日にこの新聞紙の大きさの成長記録集としてプレゼントしたら、びっくりしますよ。
 『お母さんありがとう』
 『おばあちゃんありがとう』
 振り袖姿のお嬢ちゃん、泣いて喜んでくれるんじゃないですか。700万画素だからできるんです。写真が大きいから感動も大きいんです」

 こりゃあもう、名人芸。目の前の幸せばかりか、10年、20年先の幸せのイメージまで伝えてしまう。


興味深いのは、「セックス」と「愛」では同種の化学物質が分泌されるのに対し、「恋」においてはまったく別の物質が出てくる点だ。生体リズムを整え、感情をおだやかにすると言われるセロトニンは、恋では分泌されない。つまり、恋とは「落ち着かないもの、攻撃的なもの」であり、“恋愛”とひとまとめにして、恋と愛を同じ感情として見るのは間違いということになる。

 「愛は恋の進化形ではない。どちらかというと愛とセックスのほうが深く結びついている。逆に一方的な恋は、憎しみや犯罪にまで発展することもある」


(via szkmkt)


tastefullyoffensive:

Before and After Pictures of Animals Growing Up [via]

Previously: Animals Using Other Animals as Pillows

(via szkmkt)