237 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2010/11/09(火) 14:53:54 ID:9sGmIP2N0 [1/2]

  ◇日本政府/代表的日本企業の人物との交渉マニュアル ◇

  1 まず、怒鳴りつけろ。
  2 それから、無理難題を吹っかけろ。
  3 徹底的に我侭を通し、鼻面を引き釣りまわすこと。
  4 相手が、怒ったり理詰めで反論してきたら、「南京」「731」
  ・・・旧日本帝国の「悪行」をわめき立ててテーブルをひっくり返せ。
  5 同時に、媚中派の日本国外交官を使って、
    「中国人は面子を重んじる。ここで相手の顔たてなければいけない。」と妥協工作させること。
  6 「妥協案」を持ってきたら取り合えず「食え」。
  7 相手に「交渉成立」と思わせて油断させろ。ただし、将来的な言質は一切与えるな。
  8 『手打ち』の「儀式」には中華料理で歓待せよ。
    30年来の友人のような笑顔で。その際、相手にあてがう女を用意すること。
  9 『手打ち』式の翌日は、相手に落ち度がなくても、以前にも増して怒鳴りつけ、最大限不機嫌を装うこと。
    「何故、機嫌ご損ねたのか」その理由を、常に相手に考えさせること。
    これは聡明で誠実な人物に特に有効な方法である。
  10相手が「友情」を求めてきた場合、友情の証(あかし)として、
    祖国、所属する組織、家庭、等帰属団体に対し何らかの「裏切り」を要求せよ。
    いきなり、大きな獲物を求めてはいけない。些細な「裏切り」から始めて、
    徐々に倫理観を麻痺させること。
    当方の「友情の証(あかし)」の代償は、利権、金銭、女、等「即物的・世俗的」であるべきである。
  11「内輪の交渉」を推奨する。「内輪の交渉」とは当事者同士で行う交渉であり、
    党本部への事前報告、および、何時でも食言して、
    「使い捨て」にできる相手であればどのような「口約束」をしても構わない。
    「内輪の交渉」では、相手の上司に「嘘の報告」をさせることが成功の第一歩である。

人は場に染まる。天才をのぞき、普通の人がトップレベルにいくにはトップレベルにたくさん触れることで、そこで常識とされることに自分が染まってしまうのが一番早い。人はすごいことをやって引き上げられるというより、「こんなの普通でしょ」と思うレベルの底上げによって引き上げられると思う。


1. 必ずできると信じろ

「思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ。」


2. 限界を超えろ

「私はいつも自分の出来ないことをする。どうやればいいのかわかるからだ。」


3. 「その時」を待つな

「インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ。」


4. 動け

「明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう。」
「行動がすべての成功の鍵だ。」


5. 正しく問え

「他の人間はなぜそうなったかを問う。私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う。」


6. ジャッジせず、隠された美を見ろ

「我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが。」


7. 遅すぎるなんてことはない。

「若さと年齢は無関係。」

僕は小学校5年生のとき剣道をはじめました。
まず竹刀の振り方から教わるわけですが、いきなり脇をしめろとか、
手首を伸ばせとか言われても、よくわかんない。

釣り竿の先に小石をつけて、
遠くへ飛ばす感じで振りなさい。

あるとき、おじいさんの先生がやってきて、そうおっしゃいました。
すると急に上手に腕が振れるようになった。竹刀を振る動作を、
釣り竿を振る動作に置きかえたとたん、感じがつかめたのです。

寄藤文平 ラクガキ・マスター 美術出版社

こういう一言が言える人になりたい。

(via d935)

(via shinoddddd)


「エキスパートとは、ごく限られた分野で、
ありとあらゆる間違いをすべて経験した人物である。 」
(ボーア)
(via stilllll)

これいい言葉だな

(via odakin)

(via imenuma)


誰にでも大人になる事を強要される時が3回ある。家を出る時、親が死んだ時、子供が生まれた時。すなわち親と別れる時、親を失くす時、親になる時。

「探偵ナイトスクープ」で、6年前に亡くなった母の遺品の匂いから香水を特定して欲しいという依頼。結局「レールデュタン」という香水と判明し、人に付けた方が解り易いと見知らぬ女性に付けると、依頼人の女性が「母の匂いです」と抱きつき号泣。香水の日本名は「時の流れ」らしい。良い番組。

いいとも増刊号にダウンタウン・さんま・ウンナン・とんねるずが揃ってるのを見ていいともの最終回じゃなくてフジテレビの最期を見てる気になってきた

晴れた日に散歩している機嫌のいい犬みたいに暮らしたい