マイケル・チャンの錦織へのダメ出し打線

1(中)「あのサーブでは世界一に程遠い、一から作りなおそう」
2(ニ)「なんで練習場に1時間前に来るんだ?2時間前に来てストレッチの時間を倍にしろ」
3(一)(修造が「この練習量で壊れる」言った練習量を)「こんな練習量で世界一とか舐めてんのか?」
4(三)「基本がなってない」
5(遊)「その身長で他の奴らと同じことやって強くなれるわけないだろ?」
6(右)「まだ才能に頼っている」
7(左)「故障抱えてるのを言い訳にするな」
8(補)「多分、君は私を嫌いになるだろう」
9(投)(全米OPの出場可否に迷う錦織に)「出るか出ないかじゃねーよ、出るんだよ、お前今調子無茶苦茶良いぞ?勝手に自分で調子悪いと決めつけるな!」」

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業界の大物と懇親会で親睦を深めた自分。一流大学卒業の自分。一流企業OBの自分。○○賞受賞の自分。自分、自分、自分。みんな自分を飾り立てることに必死だ。結局、みんな自信がないのだ。過去を盛って、権威付けして……そうしなければ、誰からも注目されないと思っている。取るに足らない自分の言葉なんて、誰にも聞いてもらえないと信じている。無視されることを恐れている。


(via lain65)


お金を惜しんではならないのは質の高い時間を買うとき。

お金持ちになりたい人が知っておくべき考え方21選 - finalventの日記

全部Reblogしたいところをぐっとこらえてひとつだけ選べといわれたらこれ。

(via dorelax)

(via plasticdreams)


ふくらんだ財布は、

心を軽やかにする。




春子「だって、全く関係ないんだよ、自分とそのアイドルは。聖子ちゃんなんか会った事もないし。それなのに、まるで気持ちが通じ合ってると錯覚させる力。それがプロなの。大事なのは、100万人に知られる事じゃないんだよ、100万人と1対1になれる才能だと思うんだ」

・イスタンブールで会った男が、絶対に神はネコだと言った。
 どうしてそれがわかるのかを尋ねたらこう言った。「神に祈っても、無視されるから」
  ~ ローウェル・トーマス ~